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若い女性

想いをカタチに。

​安心して始められる福祉事業の第一歩

「何から始めればいいのか分からない」

その状態から始める
障がい者グループホーム立ち上げ相談

障害福祉部門におけるグループホームの立ち上げと運営をサポートします。

Image by Igor Omilaev

☑ 福祉に想いはあるけど、創業の手続きがわからない。


☑ 制度や運営資金、採用や営業など不安がいっぱい。

- 実際に多い“立ち上げ失敗パターン” -

[ 失敗事例① ]
物件を先に契約したが、
自治体基準を満たさず指定が下りなかった。

[ 失敗事例② ]
収支シミュレーションが甘く、
人件費が想定以上に膨らみ赤字に。

[ 失敗事例③] 
開設後、管理者・世話人が定着せず、
運営が回らなくなった。

Image by Sander Sammy

これらの失敗に共通するのは、
「自分の条件に合った判断を事前にしていなかった」
ことです。

個別相談では、あなたの資金、計画、条件、人生設計などを前提に、

失敗を避けるための判断ポイントを事前に洗い出し提案します。

失敗してからでは、取り戻せないコストが多すぎます。

サポート内容

GURUさぽは、障害福祉部門でのグループホームの立ち上げと運営に特化しています。

 

☑ 創業準備のサポート

 ・法人設立

 ・指定申請

 ・資金計画

 ・物件探し等

起業家や既存の事業主向けの包括的なサービスを提供し、運営のあらゆる段階で支援します。

利用者の声

ノートと鉛筆

​兵庫県西宮市 / 福祉業

「“やれるかどうか”を先に判断してもらえたのが一番助かりました」

既存の介護事業が安定してきたため、
次の柱として障がい者グループホームを検討していました。

ただ、ネットやセミナーでは「参入しやすい」「安定している」という話が多く、
本当に自社に合っているのか判断できずにいました。

個別相談では、現在の人員体制・管理者配置・既存事業への影響まで含めて見てもらい、
「今は無理に始めない方がいい」という判断をもらいました。

正直、売り込まれると思っていたので驚きましたが、結果的に無理な拡大をせずに済み、
数か月後に条件を整えて再スタートできました。

兵庫県​神戸市 / 主婦

「何も分からない状態から、判断基準を持てました」

障がい者グループホームについて調べ始めたものの、
情報が多すぎて、
何が重要で、何が後回しでいいのか分からない状態でした。

個別相談では、
専門用語を並べるのではなく、
**「まずここを決めないと先に進めません」**と
順番をはっきり示してもらえたのが印象的でした。

収支や物件の話も、
夢のある話ではなく、
現実的な数字で説明してもらえたので、
納得して判断できました。

相談後は、やる・やらないを含めて
自分で決断できる状態になったと感じています。

広島県広島市 / 不動産業

「社会性と事業性を分けて考えられたのが良かったです」

不動産を活用した新規事業として、
障がい者グループホームに関心を持ちました。

ただ、社会貢献性が高い分、
収支や運営リスクについて
はっきり語られない情報が多いと感じていました。

個別相談では、
・想定利回り
・人件費リスク
・運営を人に任せた場合の注意点
など、事業として成立するかどうかを率直に説明してもらえました。

「やった方がいい」ではなく、
「この条件ならこうなる」という話だったので、
投資判断として非常に参考になりました。

「こんな悩みはありませんか?」

情報が多すぎて整理できない

本当に黒字になるか不安

行政対応・指定申請が分からない

​素人からできるのか

ぜひ、無料相談を

​↓

当社は、協力関係を大切にし、お客様とのパートナーシップを重視しています。共に成功を築き、持続的な成長を実現するために努力します。

​GURUさぽ

​滋賀県栗東市荒張364

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